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過疎

縁あって 千葉県のすすいと言うところへ 行ってきました。
都心から JR総武線の鈍行に乗って 千葉駅で乗り継ぎ佐倉へ。
佐倉でまた乗り換えて 10分位
千葉駅あたりから 電車は超ローカルになり 一両に数人しか乗ってない
なのに 冷房完備。
駅と駅の間隔が長く 窓の外ののどかな風景を眺めながら 
大きな声でおしゃべりしても だれにも迷惑がかからない…という
まさに 動く喫茶店状態ななんとも乗りごこ地のよい電車でした。

下車駅の「南酒々井駅」は 無人駅。
駅のまわりには 民家もなければ お店もない。な?んにも無い!
この日は たまたま 自動券売機が故障していたらしく
数人の方が 行きも帰りも直してました。
都心から わずか1時間くらいしか離れていないのに ひとけの少ない 過疎地になってます。
これでは 日本中に 敷き詰めた 線路は無駄になりそう。
歩く人は 全く見かけません。
なのに 細い道を 車だけがびゅんびゅん走ってます。
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南酒々井駅から 暑い中を10分位歩くと そこに 造り酒屋「甲子…」の工場があります。
そのお隣に 平成7年に、ダムに沈む運命にあった「まがり屋」造りの旧清野邸が 
新潟県から酒々井の自社敷地内に移築されて
「酒々井まがり家」としてオープンされています。
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入り口を入ると 中は土間になっていて お酒の販売と お座敷。
二階は ギャラリーになってます。
ここには 車でお酒を買いに来る人が 何組もいました。
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ああ?こんなに 過疎になっちゃってよいのかな?余計な心配…
都会のド真ん中に住んでる人が言えることでは 無いかもしれないが。
のどかな田園風景が 死んでいる。
都会にばかりに 人が集めるような 政策よりも
日本全体に 人が散らばるような 仕組みのほうが良いような気がしました。
感想でした。


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霧が峰のレンゲツツジ2006 6月24日  

今日は 我が家の年中行事になっている 初夏から夏への霧が峰高原へ
わんこを連れて ハイキング。
早朝3時にりゅうが しゅっしゅ?と床をけってる音で目が覚めました。
りゅうちゃん 神経質なのか 夜中に う○をします。
それとも サッカーの試合が始まるよ?って 教えてくれたのかな。
その後はサッカー 対ブラジル戦があるので そのまま眠らずに
起きていました。
…負けて はっきり判ったこと。相手はとにかく強い。
大体 強いチームは 後半のロスタイムが近つくと 闘志がわいてくるみたいだ。! 
体力・気力共 余裕があるんでしょうね?
ゴルフは 精神力の差をつけるためか このごろ 4日もラウンド回ってるよね。

さて サッカーが終わって いつものように 中央高速をまっしぐら
途中から河口湖に向かいます。
雲っていましたが 河口湖方面に近づくに連れて
富士山が はっきりと見えてきました。
河口湖畔で 富士山と記念撮影です。
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「河口湖ハーブフェスティバル2006」開催中ですが ラベンダーはまだほとんど咲いていません。
でも 花菖蒲が綺麗でした。
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湖畔で お花を売ってるお店の おばさんに遊んでもらいました。
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富士山が 綺麗だったので 湯坂道を上って 三つ峠入り口の
とうげの茶屋まで行きました。
ぼくは 富士山よりも 高いんだぁ?
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峠を越えて 甲府盆地へ。
また 高速に乗って 甲府の先で下りて 小海線に沿って一路
八千穂高原へと向かいました。
八千穂高原の花木園で 白樺とレンゲツツジに会いました。
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八千穂高原を どんどん登って 北八ヶ岳の麦草峠を越えて
八ヶ岳を横断して?蓼科高原?白樺湖?
やっと 午後二時過ぎに 霧が峰の車山下の駐車場に着きました。
リフトで 車山まで登り レンゲツツジを見ながら 車山の下り散策しました。060624n101m.jpg

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お?い!りゅうちゃ?ん 聞こえるぅ??
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霧が峰の ロッジ霧が峰 に お泊りして 翌日もハイキングです。
早朝 霧に包まれた 霧が峰八島湿原
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りゅうちゃん レンゲツツジにまみれてます。
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霧が峰?沢渡?車山湿原ハイキング
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宿で 作っていただいた おもすび弁当で昼食。
ここは 携帯の電波は はいるかな?
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わんこの歩けるところは あまりなく ほとんどリュックとバックの中
わんこはお昼寝してます。
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一休みって ママがね。
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レンゲツツジと草原の緑が美しい 六月の霧が峰でした。
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HPの 「霧が峰のレンゲツツジ(写真50枚)」はこちらです。

清澄白河オフ   6月21日(水)

東京の東側 隅田川の対岸の江東区清澄白河…
都内には 古くからの地名が数多く残っていますが
「清澄白河」って いつも綺麗な響きの地名と思います。
大江戸線の 清澄白河駅から徒歩1分の 便利な場所にある
「ジョリーカフェ」での わんことオフ会です。

集まったわんちゃんたち
ままりんさんのマリンちゃん ママにまったりだっこ
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kayokoさんのラムちゃんとルイくん いつも仲良し♪
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やこさんのグレースちゃん いつも元気はつらつです。
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カイママさんのミルクちゃん ベビーフェイスがかわいい♪
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カイママさんのカイくん おとなしくておりこうさん
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minakoさんのラックくん とってもおっとり
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そして ガウガウはしゃいで お騒がせな小春
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ランチ&おしゃべりの後は
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はい!記念写真を撮りますよ??^^
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なんとなく 集まってます。(^^;
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隅田川の方へお散歩しました
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隅田川テラスで
みんながんばって並んでくれました。かわいい?記念撮影 
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梅雨の中 うす曇の一日でしたが 雨が上がってよかったです。
楽しい一日を ありがとうございました。
みなさん また 遊んでくださいね?

絵画と写真

ブリヂストン美術館で 開催されている 故坂本繁二郎氏の絵画展へ行きました。
一人のひとの絵を集めた展覧会は 特に興味があります。
その人のひととなりも人生も情熱も 一気に伝わってくるような気がします。
この頃は おこがましくも 自分の写真の構図や色使いの参考にもなってます。
坂本繁二郎といえば 高校の日本史の教科書に載っていた暗い絵…
くらいの印象しかありませんでしたが 彼の すべてを見れるような 回顧展でした。
水彩画あり油絵ありの作品 和紙に描かれた水彩画は油絵のように見えます。
どちらかというと暗い色調の絵は どれも私にとっては 暗いイメージに感じ 
ますます気持が暗くなりました。
その暗く統一された色調の中に描かれている風景画への色使いに 天才の影が見える。
(つまり 私だったら その中にぽつんと 赤い花など 入れたくなりますのに。)
 同じ被写体ばかりを 何度でも描いたと言い 馬・馬・馬・・・牛・牛・牛・・・
同じような作品が 沢山並びます。 
絵を描くことを 終生楽しんだとうい彼の姿には とても共感を覚えることができました。

努力しても天才にはなれないが 天才は みな努力家だ! 
逆は 必ずしも真ならず… トホホ

↓ 文章とは 全く関係ない 私の画像 「紫陽花のしべ」
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『この展覧会は、明治の終わりから第二次大戦後まで、60余年にわたって絵ひとすじに生きた洋画家、坂本繁二郎の全貌を150点の作品と20点の資料で紹介する、24年ぶりの本格的な回顧展です。坂本繁二郎(1882-1969)は、日本の洋画が成熟へと向かう時代の流れのなかで、西洋の模倣ではない独自の道を選びました。彼はフランス留学を機に、日本の豊かな自然と奥ゆかしい人情、すぐれた美術を再発見し、自分が日本人であることに誇りと自覚をもちました。そして郷里の福岡県久留米市に近い八女市で、自然やものとじかに向き合い、創作に没頭します。彼が描いた題材は、人生の歩みとともに、日常のシーンから、牧牛、馬、身のまわりの生活用品、能面、そして月へとゆるやかに変化しています。その作品のどれもが、自然とさらに人間を見つめることから生み出されたものです。
 この展覧会では、彼の絵に対する情熱と静謐な画面の魅力をアピールします。それらは今なお多くの人を魅了するにちがいありません。』
ブリジストン美術館 公式HPより コピーさせていただきました

画像の切り取り

デジカメで撮ってきた画像を 
ソフトの中で 切り取る作業が大好きです♪
ああでもない こうでもない・・・と心の中でつぶやきながら
撮った被写体が 一番綺麗に見える構図を探します。

ボールのように まん丸な紫陽花見つけた♪
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↑ もしかして このまんまよりも 切り取った方がもっとまん丸を強調できるかも!

最初に 仕上がったのは 左寄せのこちら。
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う?ん いまいちだわ?

右に寄せましたら 葉のつき方が かわゆくなりました。^^
こちらの方が よいかなぁ?
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いかがでしょうか。??

小春ちゃんの朝

小春ちゃんの一日は 朝ごはんから始まります。
早おきな りゅうとその飼い主。お寝坊な 小春とその飼い主。
飼い犬は飼い主に なぜか似ます。
小春ちゃんは りゅうが起きてそわそわしはじめると
この頃は 飼い主から遠く離れて寝ていますが 
ちょこちょこと 寝ている飼い主の方へやってきて
飼い主の お腹の上のお布団の上に乗っかって
朝ごはんを 待ってます。
これが とっても可愛いんです。^^
私が起きると二匹は 大騒ぎ? 
ワンワン・クルクルと 朝ごはんが出来るのを 待ちます。
で 食べ終わると もう私には 用はなく 2匹とも
また 好きなところに行って 寝てしまいます。
げんきんなものです、素直ではっきりしてます。

さて ワールドカップ がんばってください!!!
あたしも ジャパンブルーを応援してます。
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似合うでしょ♪ ママに買ってもらいました。
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日本の ゴールが見たいわ。
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放物線と紫式部

皇居外苑の 噴水広場を眺めていました。
噴水の水が 化け文字のように写ってます。
噴水の水は 綺麗な放物線を描いています。
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地球は 24時間で自転しながら 太陽の周りを 1年かけて 公転してるそうな。

「紫式部」のお花は 初夏に咲きます。
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そこは 花園♪

「皇居東御苑」は 
昔は江戸城の中心であった本丸・二の丸と三の丸の一部があったところです。
広さは約21万? その後皇居となり 新宮殿の造営と並行して整備・造園され
1968(昭和43)年から一般に公開されました。
びしっ!と整備・手入れがなされて 別世界のように 美しいです。

入り口の大手門からどんどん奥へと入って行き 
雑木林の中を抜けると 目に飛び込んできたものは 
わ?♪ 綺麗な花園 

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小さな 菖蒲園に 沢山の株が 配置・配色よくびっしりと植えられ
曇り空に清楚に咲き乱れている 花菖蒲でした。
しぼんだお花は 良く摘み取られていて 綺麗なお花ばかりでした。

負けて悔しい・・・

サッカーワールドカップ 初戦に 日本は オーストラリアに
負けて 悔しい 花一匁?(涙・涙・涙)
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ジーコがんばれ!  花いちもんメ!
大黒がほしい?
中村がほしい?

クロアチアのゴールがほしい?
ブラジルのゴールがほしい?

相談しよう そうしよう??
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やらせは嫌いなてんとう虫

紫陽花の植え込みで どのお花を撮ろうかな?と 探していましたら
紫陽花の葉の上に ちいさな丸い粒を見つけました。
覗き込んで見ると その粒は虫。ん?てんとう虫?
背中が光ってるし 星の形も崩れているので 撮ろうかどうしようか
迷いましたが
このカメラを持って てんとう虫を見つけたのは 初めてでしたので
とにかく カメラに収めて 持ち帰りました。
家のパソコンで 100%まで拡大してみましたら
光っていたところには こちら側の風景が映りこんでいました。!
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さて てんとう虫といえば 「七星天道」が 本物のてんとう虫で
星の数から 幸せを呼ぶ てんとう虫と 見つけるとわくわくしたものでしたが
良く調べましたら 「てんとうむしだまし」という てんとう虫もいて
分類も「テントウムシダマシ科」の虫もいました!
星の数の多いのは「ニジュウヤホシテントウ」
こちらのように 星の形が崩れているのは 「四紋型ナミテントウ」らしい。
また 七星天道にも 赤の無地や 赤字に黒紋のあるものや
その反対に 黒地に赤紋があるものが あるそうです。
こちらに↓ 説明と綺麗な写真がありました。
http://www.ne.jp/asahi/kikko/living/diary-musi26.htm  

私が見つけたテントウムシさんに 紫陽花の花びらの上に乗ってもらったら
かわいいかな?と
小さな粒をつまんで 紫陽花の花びらの上にもって行きましたら
危険を察知したのか、彼は 私の指に臭い臭いを放って 
花びらの上に 裏返って ころんころんと 地面に落ちてしまって
やらせ撮影は 未遂に終わりましたとさ。
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ブルーのニッポン・勝利への黄色♪

ニッポン がんばれ! 紫陽花のブルーには 色々あります。
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金のトロフィーが 日本代表イレブンたちを待っている!!
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がんばれニッポン♪ 6月8日(木)

あすから サッカーワールドカップが開幕します。
あの ドーバの悲劇から ?年。(忘れた)
日本チームの活躍を期待します。

さて りゅうたちにも応援してもらおうと思って
侍ブルーのわんこ服を探したのですが 
5月末には とき遅く 近所のお店にはどこのもありませんでした。
ひぇ? もう作るしかありません・・・
開幕も 明後日に控えて 昨日 似た色の 子ども用TシャツGET。
見よう見まねで 型紙作って 今朝 久しぶりのミシン掛け。
ふ? 間に合ったワン。
日の丸も2つ揚げました。
(旗の大きさ 10:7 日の丸の大きさ約3.9)

頑張れニッポン!!!
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お袖には 白線ではなく ちょっとかわいいラインを着けました。
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似合うでしょ♪
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金糸梅

日曜日に公園の紫陽花が 色付き始めていましたので
気になって 言ってみましたら 日曜日に見た木は
咲きかけのまんまで しかも 暑さのためかぐったり? 
しかも その場所は 環七に近いためか マクロで 覗くと ちりがいっぱい着いてます。
天候と場所のせいで こんなんなっちゃって かわいそうに。
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外の紫陽花の木を探していると 遠目に 木いっぱいに黄色くなっている木を見つけました。
公園のところどころに かためて植えてある「金糸梅」です。
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足をとめると お花がみんなで 撮って撮って?と歌ってます。
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良く見ると 花びらは 対照的な形ではなく 片側に切れ込みがあり
風車にような形をしてます。
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さらに  良く見ると 花びらの切れ込みは 右だったり 左だったり
でも 一つのお花は 大体方向が決まってます。
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後姿も 素敵でしょ。
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カルテットだって お得意よ♪
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バレーも踊れるわ♪
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金糸梅と ふたりし梅のだれかさん…でした。

「金糸梅(キンシバイ)」
オトギリソウ科オトギリソウ属キンシバイ(金糸梅)
同じ時期に咲く 良く似たお花に ビヨウヤナギ(未央柳)があります。
どちらも同じ品種で、いずれも中国原産です。ビヨウヤナギは花弁に比べて雄蘂が細く長く目立ちます。


お祭りの日  6月4日(日)

昨日と今日は 町内の神社 浅間神社 のお祭りです。
この神社は 周りの4つの町内会が お守りしているのですが
悲しいかな 環状七号線が出来る時(拡張したとき?)に 道路の上に掛かり
環七の 西側に移転せざるをえなかったそうです。
それで 我が町内は 環七の内側なんですが 神社は 大きな道路環七を隔てた 
向こう側にあります。
出店が 昼間から 賑やかです。
たこ焼きやさんとりゅう ボクのお目目とたこのお目目どっちが
大きいですか?
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公園では 噴水の水で 元気に遊ぶ子ども達。
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「あたしは お水は苦手なのよ! 」小春
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「あっ! そうなの?」 オトボケりゅう
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真夏のお花が 咲きはじめました♪
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看板と犬


時々歩く 近所のオフィス街のお散歩道のお店は 土日がお休みが多いのですが
こちらのケーキ屋さんは 土日も開いているので
パパとのお散歩の時にも 立ち寄れます。
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「看板と犬…」
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道端の花壇 には 真っ赤なゼラニウムが咲いて 綺麗でした。
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つつじとさつきの違いは?


6月がスタートして まず頭に浮かぶこと、今日から夏です。
夏! すべてにおいて 開放感に浸れる季節です。
ところが 近年は 暑すぎて&エアコンの普及で 室内にこもるのも夏。

夏は 6・7・8の3ヶ月、この日本の四季の割り振りは 誰が決めたのだろう??
陰暦では 立夏から立秋までの 4,5,6月が夏 とのことです。
天文学上には 太陽が一番高くなり昼の長さが一年中で一番長い 夏至(6・22頃)から
昼と夜の長さが同じな 秋分まで(9・23頃)だそうです。

旧暦の皐月になり サツキが見ごろになりました。
つつじとサツキの違いは 咲く時期の違いだそうですが
しつこく ネットで検索しておりましたら お花の咲く「枝」に違いがあるとありました。
つつじは 咲いたあとに新芽が伸び つまり古い枝にお花が付き
サツキは新芽に花が付くそうです。
では…もし6月になっても 咲いた後に 新芽が伸びる お花があったら
これは何?
そんなお花は無いのかな?
気温は 人工的に 変化させることができるものですから
絶対的な違いは 芽の出方なのかなぁ。
興味深々になってきました、今度は よく観察してみようっと。

サツキの フラワーベルト 綺麗だワン。
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にっこりさんとむっつりさん。
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紫陽花も 咲き始めました。
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プロフィール

あやめ

  • Author:あやめ
  • デジカメ写真で綴る 我が家のペットと街の風景など。
    HP *りゅうとお散歩*花とわんこの日和*
    は こちら
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