経過です 1.28
お腹の大きな 絆創膏をはがす時 とても痛そうで
途中で我慢できなくなって 苦しそうでした。
絆創膏の中の縫合跡は しっかりくっついていて 大丈夫そうでした。
絆創膏の跡に 少し赤い発疹ができてしまいましたが
普段はあまり 傷口を気にしてないので 多分大丈夫と思えます。
もう 絆創膏は いらないそうですが そのままよりは
クッションがあったほうが 傷にやさしいかなと 思い
ゆったりした パジャマ?のようなものを 作ってあげました。

この服 銀座で通りすがりに 格安子供服(なんと290円!)を見つけて
可愛かったので購入したものを
簡単に リホームして作りました。
お腹まで すっぽり隠れます。

食欲もあるし 元気です。

ご心配おかけしました、お見舞いを ありがとうございます。♪ 小春

蝋梅と白梅
がんばりました。
小春の胸に 乳腺腫瘍が いくつも見つかりました。
左右上下 4つある乳腺の中に
右上に 触ると大きいな、と思える 小豆大くらいのが2つ。
左下に 米粒くらいのが 1,2個。
先生のお話ですと
腫瘍だけとっても この腫瘍は ここに再発の可能性があり
乳腺を 全部取ってしまえば もう出来ませんが
それは リスクも体への負担も大きいとのこと。
どこを どれだけ取るかどうするかは 飼い主が決めること
良性だったら 一生ほって置いても 別に 身体への影響はないとのこと。
だったら 手術やめようかな。。。
などなど 結論が なかなか出せず いましたが
やっと 決心して 摘出手術となりました。
右上の 大きな腫瘍のある乳腺は 乳腺全体を 取りました。
左下の 小さい方は 腫瘍だけを取ってもらいました。
りゅうは 何度も大きな手術しましたが 術後いつもぐったりで 手術の後
いつも数日入院して 点滴してもらいましたので
小春ちゃん 手術に耐えられるかな〜 と心配しました。
病院が 遠いので 夜なにかあっても困るので
とりあえず その日は 病院にお泊りさせていただきました。
手術のあった夜 先生にお電話してみると
「小春ちゃん 来た時と 表情は変りません、ますいから覚めて おとなしく寝ています」
との ことでした。 ホッ。
翌日午後 霙(みぞれ)が降る中 お迎えに行くと 嬉しそうでした。
家に帰り しばらく はしゃいでいましたが 夕飯を食べると
そのあとは 丸くなって 寝てしまいました。
いつも りゅうパパの帰りには真っ先に 飛び出して りゅうパパのあとを
しっぽふりふり 追っかけるのに 今日は知らん顔でした。
ちょっと 具合悪そうかな。
でも 傷跡を 気にする様子もなく 普通の感じ。
傷口 痛いでしょうに・・・小春ちゃん 強いね〜 エライ!
女の子は 強しです。(^^)
2日目

日曜日に 術後の経過を 見て頂き 手術から10日後くらいに抜糸だそうです。
お腹全体が ガーゼで覆われています、痛々しいですが、元気です。
4日後の様子です。

よかった、よっかった。
初雪 1.17
ドッグイベント 1.12
お台場ビックサイト へ行ってきました。
主な内容は ショップ・わんこと遊ぶ・フジフィルムの無料撮影会・タレントさんのトークショー そして ニューヨークから来たモデルさんとわんこのコラボ ファッションショーなどです。
お友達に 会いました!♪
菜々ちゃん こんにちワン。

りゅうは 菜々ちゃんに なにげに お手手繋いでる^^

レオくん ママにべったり〜

MOKOちゃん ブレちゃってごめんね〜

アニーちゃん ちゃんとポーズとってくれます。

MINKちゃん 始めまして〜(ぺこ)

フジの撮影会では 二匹がなかなか じっとしてくれないので カメラマンさんも
四苦八苦(^^;
私が だっこして やっとカメラに収まりました。

わんこの早食い競争

そのあと ファッションショーを見て 帰りました。
遠くから見ていたので あまり 良く見えませんでしたが カメラに収めて持ち帰りましたら
モデルさんも お洋服も とっても 綺麗で 感動的でした。

小春は カートの中で 写真がとれませんでした。(^^;
早食い競争では ポリポリ噛んで食べて びりでした〜。
新年を愛でる花
ベンチのつぶやき
お台場のわんこ
ランナー
箱根駅伝の最終ランナーの通過の時間が近いことがわかり
ホッカまんをほおばりながら 日比谷通りに陣取って ランナーを待ちました。

待つこと 30分くらいで いよいよ やって来ました。
トップは 駒大の大田くん 悠々とした走りで 通過。

「がんばれ〜〜」
Wの選手と 給水係りの人

目の前を フルスピードで 走りぬけ なかなか レンズに収まらず
後ろ姿。

がんばれ〜 逆光で 見えにくいワン。

どの選手の後にも 監督さんが乗った車が付いてきて いろいろ叫んでます。

お隣にいた 綺麗なやさしいお姉さんが 彼(ご主人)の携帯ワンセグからの情報を
次々に 教えてくださいました。
たしか 二番目くらいに走ってきた選手は よたよたしていて 倒れそうだったのに
後ろからぴったり付いてくる 監督さんが乗った車から 罵声が飛んでくる!
「後ろから来るぞ!」とか「抜かれるぞ!」とか 「もたもたするな」みたいな。
隣のお姉さん「虐待だわ。。。」と 悲しそうに言いました。
私も そう思いました。
もっと選手の力を信じて 走らせてあげればいいのにね〜と ぼそりと私。
倒れて棄権になった選手もいました。
棄権よりも 抜かれても 負けても 本人の力で 最後まで走りぬいたほうが
若者の スポーツマンシップらしくて よいと 思いましたが。
仕方がないのかな〜
TVでは 見られない 重圧の競争を見ました。











































